| トリンダージ サロンコンサート(2009年4月19日) |
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ショーロは、19世紀中頃にリオデジャネイロで生まれたサロン・ミュージック。 ワルツやポルカ、マズルカ、タンゴなどヨーロッパ由来の音楽に、アフリカのリズムが複雑に融合。通常カバキーニョ、バンドリン、ギター、パンデイロ、フルートなどで編成され、近年、ブラジル本国のみならず日本でも人気が高まっています。 クラシカルで洗練された中にも、ラテン特有の情熱、哀愁などが感じられるのが魅力。 穏やかな春のひとときを、日本ショーロ界の精鋭グループ、「トリンダージ」による演奏でお楽しみください。 〈トリンダージ〉 近藤くろ(バンドリン)、阿部浩二(7弦ギター)、稲葉 光(カバキーニョ)によるショーロ・ユニット。 伝統を踏まえながらも「ショーロ」の現代的な形を模索し、緻密なアレンジと即興性を併せもつ演奏で高い評価を得ている。 2004年4月神戸ブラジル音楽フェスティバル参加。 同年11月ヴィラ・ロボス没後45周年記念イベント「ショーロの祭典」参加。 2009年4月19日(日) 2時30分開場、3時開演 2回ステージ(入れ替えなし) チャージ;2500円(ワンドリンク付き) 場所:アトリエ・カプリショーゾ (井の頭線 三鷹台駅徒歩一分) 20席限定につき、予約をおすすめします。 PCからのご予約、お問い合わせはアトリエ・カプリショーゾまで お電話でのお問い合わせは、090-4438-3642 諸星 まで お気軽にご連絡ください。 ![]() |




